『惡の華』“仲村”あのちゃん、“春日”鈴木福の衝撃行動に不敵な笑み 視聴者はドン引き「ド変態」「犯罪です」(ネタバレあり)
【写真】仲村(あの)の日記を勝手に読む春日(鈴木福)『惡の華』第5話より
春日と仲村、佐伯(井頭愛海)は山奥で警察に保護される。春日は仲村からの拒絶に対して絶望にも似た感情を抱き、どこにも行けなかったことを悔やむ。傷ついた仲村を一人にしないため、春日は「もう一度契約しよう」「必ずこの町の中で“向こう側”を見せるから」と持ちかける。
そして迎えた第5話のクライマックスでは、春日が佐伯以外の女子生徒のショーツを盗んだことが発覚。盗んだショーツで装飾された小屋の中で、仲村は「なに私のまで取ってんだよ」とつぶやくと「佐伯奈々子のだけ取らなかったでしょ。なんで?」と聞く。これに春日が「それがいちばん、ひどいことだからだよ」と不気味に笑うと、仲村も不敵な笑みで応じるのだった。
仲村も「このど変態野郎」と罵倒する春日の衝撃的な行動に対して、ネット上には「おいおいおいマジかよ」「これはド変態」「イカれてんなぁ」「覚悟キマりすぎだろ」「それは犯罪です」「俺のパンツもない」などの声が相次いでいた。
