2025年6月、造幣局広島支局の60代の男性職員が貨幣を不正に持ち出した事件で、県警は職員を窃盗の疑いで書類送検しました。造幣局によると職員は不正を認めており発覚後に死亡しました。【2025年12月19日放送】