コロッケが“ものまね四天王”時代の月収告白、営業だけでも年間200本
番組は今回、コロッケ、原口あきまさ、兼光タカシをゲストに招き、ものまねに関するトークを展開。1990年頃のものまねブームをけん引した“ものまね四天王”(清水アキラ/ビジーフォー[グッチ裕三&モト冬樹]/栗田貫一/コロッケ)の一人として、テレビや営業に引っ張りだこだったコロッケに、原口が「相当…四天王さんのときのギャラは…相当良かったんじゃないですか?」と質問する。
仕事量的には「年間、営業だけでも200本くらいやってたから。(事務所に入るギャラ自体は)軽く億いってた」と語った。

