〆パフェも朝食ビュッフェもフォトジェニック【OMO7旭川 by 星野リゾート】でグルメを満喫
思わず写真を撮りたくなる【OMO7旭川 by 星野リゾート】の朝食ビュッフェは、料理やスイーツをトッピングできるワッフルや、プチ贅沢なローストビーフ丼、フォトジェニックなスイーツパンなど、見ても食べても楽しめます。そして、札幌発祥の「〆パフェ(夜パフェ)」もインパクト大。スマホやカメラをお忘れなくです。
札幌発祥の〆パフェにびっくり
〆のラーメン、〆のお茶漬け、〆のステーキ(沖縄)に続くのは、札幌発祥の〆パフェ! 映えるトッピングで勝負する〆パフェは、夜パフェとも呼ばれ、今や北海道グルメの仲間入り。OMO7旭川の〆パフェも、驚きの見映えです。

▲「OMO カフェ&バル」は、朝食ビュッフェの時間以外もフリードリンクが用意され、ゲストに開放しています
OMO7旭川の〆パフェは、17時から21時まで(L.O.20時半)まで。苺のショートケーキをイメージしたパフェは、綿あめを外すと、グラスの中にイチゴやクリームがたっぷり。フォトジェニックなスイーツです。

▲「苺とフレッシュクリームのパフェ」は¥1,000。さらに巨大な「もっと苺とフレッシュクリームのパフェ」は¥3,000で、シェアして食べるゲストも多いとのこと
フォトジェニックな朝食はカメラ持参で!
「旅のテンションを上げる!」がコンセプトの都市観光ホテル「OMO」。OMO7旭川でもテンションマックスの朝食を用意します。

▲朝食の時間になると、OMO カフェ&バルにカラフルなビュッフェゾーンが現れます

▲見た目も華やかなメニューが並ぶビュッフェカウンター

▲デニッシュやマフィンなど、どれも可愛いスイーツパン。ほとんどのゲストが写真におさめるフォトジェニックな朝食です

▲小ぶりなサイズ感で、いろいろな種類を味わえますね

▲コーヒーや紅茶以外にも、フレッシュライムミントやアップルジンジャーなどのフレーバーウォーターを用意。ビタミン満点の色合いで、しっかりお目覚めできますよ

▲卵料理は目玉焼きやボイルドエッグ、とろっとろのスクランブルエッグなど。真っ白な卵に赤い花は、心が弾む組み合わせです

▲見た目にもステキなスライスサラダは、野菜本来の美味しさを楽しめます

▲フルーツも彩りがキレイ!

▲和食派の方向けに白米やみそ汁もあって、お惣菜も用意します。塩辛もぜひ食べておきたいですね

▲ヨーグルトやワッフル用に、フルーツがゴロッと入ったソースを用意

▲まるでファッション雑誌や料理雑誌から抜け出てきたような朝食!
北海道のお土産物屋さんでは、山わさび(ホースラディッシュ)のご飯のお供やお菓子をよく見かけます。そこで、0M07旭川の朝の目玉料理(その1)は、山わさびがかかったローストビーフ山わさびごはん! ライブキッチンでは、ご飯に隙間なくのったローストビーフの上に、山わさびをたっぷりと擦りおろし、爽やかな風味を楽しめます。

▲山わさびたっぷりの「ローストビーフ山わさびごはん」。朝食にぴったりなマイルドな辛さ
ローストビーフ山わさびごはんと並ぶもうひとつの目玉料理がワッフル。トッピングは大きく分けて、料理系と甘いスイーツ系の2種類用意されるので、カスタマイズもお好みで!

▲ジャガイモが練り込まれたワッフルは、外はカリッと、中はフンワリ。焼き立てでいただけます

▲サーモンのマリネやサワークリームソース、サラダをトッピングしたサーモンワッフル。北国の味を満喫です。フルーツやジャムをのせても美味しいです!
テンションの上がる〆パフェや朝食ビュッフェをいただける【OMO7旭川 by 星野リゾート】。見た目も味も多彩なうえに、どれも美味しくいただけます。旅の気分が盛り上がるグルメ体験を、ぜひ満喫してくださいね。<text&photo:湯川カオル子 予約・問:OMO7旭川 by 星野リゾート https://omo-hotels.com/asahikawa/>

