果たして、日本代表は北中米ワールドカップでも3−4−2−1システムで戦うのか。重要戦力の南野拓実が昨年12月に負傷離脱してから、そんなことを考える機会が多い。このシステムを成立させるうえで、CFの上田綺世、2シャドーの久保建英と南野は大きな役割を担っていた。この3人のハイプレスが森保ジャパンの生命線のひとつで、3月の連戦に限ればそのうち久保と南野が不在。では、シャドーを任されるのは誰なのか。もう