その踏切には幽霊が眠るという【漫画】本編を読むその町には幽霊が出る踏切がある。受験を苦に自ら命を絶った高校生の幽霊なのだという。見えない人が多いが、幽霊が出ることは皆が知っていた。その踏切が配達エリアにある郵便配達員の水谷くんは“見える人”で、踏切待ちをしていると嫌でも目に入ってしまう。幽霊は何をするでもなく、そこに眠っていた踏切に眠る_P003踏切に眠る_P004踏切に眠る_P005この幽霊について読者からは