老朽化により屋根が開閉できなくなっているクラサスドーム大分について、県はおよそ30億円を投じて修理する方針を示しました。 【写真を見る】クラサスドーム大分、県が約30億円で屋根改修へ1年以上開閉できず2029年度までに完成予定 大分市にあるクラサスドーム大分ではワイヤーロープの老朽化により、2024年6月から屋根の開閉を停止しています。 4日の定例会見で佐藤知事は、およそ30億円