映画『マリオ』興収54億円突破!週末動員ランキングは2週連続1位 全世界で約1388億円の大ヒット
5週目となる北米では週末3日間の興行で12,104,010ドル(約億18億9,004万円 1ドル156.15円換算)、累計404,245,175ドル(約631 億2,288万円)と4億ドルを突破し、2026年公開作品の記録を更新中。インターナショナルも引き続き好調で累計485,048,334ドル(約757億4,029万円)となった。
ワールドワイドにおいては、累計興行成績が889,293,509ドル(約1388億6,318万円)と9億ドルの目前に迫る記録的な大ヒットとなっている。
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、マリオとルイージが、ある日、新たな相棒ヨッシーに出会う。ピーチ姫の誕生日パーティーをきっかけに、クッパJr.の邪悪な野望を阻止するため、ロゼッタを守る宇宙への冒険の旅に出るストーリー。
「スーパーマリオ」の世界をもとにしたアニメーション作品で、2023年に公開され、全世界累計興行収入約13億ドル(約2000億円)以上を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目。4月1日から先行して全世界で公開されており、世界中で大ヒットとなっている。
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