「男の子じゃなかったのが残念ね」という義母の一言には引っ掛かりはしましたが、昔の人の悪気のない発言だと思い聞き流すことに…。

その後、仕事を始めるというと「私が孫の面倒を見る!」と張り切る義母。少し驚いたものの、初孫を可愛がってくれていることに嬉しい気持ちもありました。

しかしこの義母、仕事を後押ししたのにはまさかの理由があったのです…!

さらに、働き始めたスーパーでゾッとするような人物に出会ってしまうことを…この時は、知る由もなかったのです。

>>【まんが】義母と戦ってみた

(ウーマンエキサイト編集部)