柴咲コウ、ある時期を境に年齢を“消失”させた理由 俳優として「余計になることが多いなと」
【貴重写真】「面影めっちゃある!」「美人」と反響!幼少期の柴咲コウ
今回は俳優・歌手として数々のヒット作を世に送り出してきた柴咲が、山梨県・河口湖にある河口湖ステラシアターからリモート参戦。アパレルブランドのディレクションや映画監督など、多忙を極める中でなぜ“裏方”の仕事にまで心血を注ぐのか、その真意を明かした。
さらには「人間社会で年齢が先入観になるところがあって、あまりそういうものに縛られたくないかもって思います」と語った。
一方、この話をスタジオで聞いていた林修は今年61歳になると明かし「いろんなことが“できない”言い訳に年齢くらいいいものはない」と年齢をフル活用していると話したが、柴咲は「(年齢を)言い訳には使いたくない」と林の考えをバッサリ。スタジオから大きな笑いが起きた。