韓国発「ブルーエレファント」が国外初の旗艦店を原宿にオープン アジア人の骨格に合わせたアイウェアを展開
ブルーエレファントは、2019年に韓国でスタート。1970年代のアメリカンクラシックとヴィンテージデザインをモチーフに、アジア人の骨格に合わせて設計したアイウェアアイテムを展開している。
新店舗は、昨年7月に閉店したスイーツショップ「原宿いちご」跡に位置。3階建てで、内装「体験型ギャラリー」をイメージし、フロアごとに異なるテーマを採用したという。
店内では、約80種類以上のアイテムを常時展開。セブンティーン(SVENTEEN)のスングァンが着用した「AESLIT」や、ライズ(RIIZE)のウォンビンが着用した「SLAP」などの定番アイテムに加え、スクエアシェイプの「SCOOP」やダブルブリッジの「SOL」、オーバル型サングラス「TIMMY-S」などの新作も揃える。なお、オープンを記念し、商品を1点以上購入した人にオリジナルショッパーバッグを数量限定で配付する。
◾️BLUE ELEPHANT原宿店
オープン日:2025年7月11日(金)
所在地:東京都渋谷区神宮前3-23-5 T’s-Oneビル 1〜3階
営業時間:11:00~20:00

