横澤夏子

写真拡大 (全4枚)

お笑い芸人の横澤夏子が17日、都内で行われた、ボジョレーヌーボー(ワイン)の解禁イベントに出席。「カウントダウンは初めて。夢が叶った」とハイテンション。終始ごきげんな対応を見せた。

そこでは、横澤が解禁カウントダウンで0:00に今年最初の1本を開封。フランスから来日した『ボジョレーの帝王』と呼ばれるジョルジュ・デュブッフ氏と共に乾杯。最終的に出来上がった品質を確かめ合った。

この日のためにドレスアップ。「私、足のサイズが27センチなので、ヒールをアメリカから取り寄せた」と明かし、「今日はボケられない。ワインを飲む女は、恋愛上手のイメージ。いい女になりたい」と髪をかきあげ、ポーズを決めた。

2016年のボジョレーヌーヴォーが解禁。イベントを主催したサントリーは、「ボジョパ」と名付けた新たな施策を打っていた。

ハロウィンとクリスマスの間である「11月」に、新しいイベントを提案。今年のものを今年のうちに楽しみつくす、ボジョレーヌーヴォーのパーティを「ボジョパ」と呼んだ。

その中身は、参加者が今年流行したものやマイブームを持ち寄って話題にし、ボジョレーヌーヴォーと共に味わい、楽しみを共有するもの。

横澤は、自身が最近気になっていたという「ブーケサラダ」を持参。「すごく華やか。私の結婚式は、これをブーケにしたいぐらい」とコメントしていた。

▼ 横澤は、流行したブーケサラダを持参



▼ (左から)横澤夏子、ジョルジュ・デュブッフ氏



▼ (左から)横澤夏子、アドリアン・デュブッフ・ラコンプ氏