【イタすぎるセレブ達】“元囚人モデル”ジェレミー・ミークス、妻を捨てるも「扶養料を払うつもりはない」
メリッサさんが法廷に提出した離婚申請書には「妥協しがたい相違点がある」と書かれており、「息子の親権を共有したい」「私には離婚後の扶養料を支払ってほしい」とも要求している。一方でジェレミーは法的書類に「今もメリッサは結婚していた当時と同額の収入を得ている」と記載。当時“一家の大黒柱”はメリッサさんで、それは彼が罪を犯し服役していたからだという。
しかしやはり子どもは可愛いらしく、養育費については払う意向とのこと。メリッサさんはジェレミーが「月収は1億円を超えるはず」と記載しているが、ジェレミーは「自分の月収は約67万円」と主張しているもよう。毎月息子の養育費として4万7000円弱を支払うとしているが、メリッサさんの扶養料は払う必要はないと考えているらしい。
またジェレミー側は「自分は息子にとって良い親だ」と言い、メリッサさんには「クロエさんとの交際について不満を言うのは止めてほしい」とも希望しているという。この報道を知った人々は「これのどこが良い親なのか」「最低な奴だ」「マジでクソ野郎だ」とジェレミーを厳しく批判している。たまたま顔立ちが良くビリオネアの娘に気にいられ有頂天になっているジェレミーだが、彼の転落を望む声は多くなるばかりのようだ。
画像は『JEREMY MEEKS 2017年9月23日付Instagram「New editorial @varonmagazine」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
