母親との日常の風景を五・七・五に 母の日川柳コンテスト
母の日の10日、母親との日常を題材にした鶴屋「母の日 川柳コンテスト」の表彰式がありました。
今年で15回目となるコンテストには、高校生以下の部と一般の部、あわせて1416句の応募がありました。
大賞のカーネーション賞には、
「地味かしら 今年卒寿の 母が言う」
久保山裕子さんの句が選ばれました。
母の日の10日、母親との日常を題材にした鶴屋「母の日 川柳コンテスト」の表彰式がありました。
今年で15回目となるコンテストには、高校生以下の部と一般の部、あわせて1416句の応募がありました。
大賞のカーネーション賞には、
「地味かしら 今年卒寿の 母が言う」
久保山裕子さんの句が選ばれました。