オランジーナのCMに木村文乃ら、フランス人の女性音楽教師と学園モノ。
木村はサロメ先生の第一印象について「まっすぐな眼差しと、カットがかかった時のキュートな笑顔に皆が癒されていました。私たちの拙い英語に対しても表情やジェスチャーを多用して盛り上げてくれました」とコメント。小峠は衣装を見て「この白と青の組み合わせが似合うのはドラえもんとオランジーナ先生くらい!」と語った。
さらに「日本はサムライとかが有名だけど僕の出身地福岡のヤンキーを見せてあげたい」「単車がもうすぐ届くのでサロメさんを後ろに乗せてドライブしたい」と熱烈にアピールしたが、サロメからは「おもしろい人物」と淡々と返され、手ごたえをあまり感じられなかった様子。
CMの見どころとして、木村は「物語としても楽しめる」、佐藤は「景色が素晴らしいし素朴で懐かしく、オランジーナのように爽やか」、小峠は「ドラマで泥棒の役とかしか来なかった僕に警官役でCMのオファーが来るなんて、ドッキリじゃないかと思いながら撮影に挑んでいた僕の表情に注目して欲しい」と、それぞれコメントした。
