テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

敵に塩を送ると云えば、越後の上杉謙信が塩止めに苦しむ宿敵である武田信玄に対して、塩を送ったというエピソードのことですね。真偽については諸説ありますが、戦国時代の有名なエピソードのひとつですよね。

このライバルに塩を送るという行為。今風に言うとなんとなくツンデレ感がありますよね。普段は敵対視しながらも、実は相手のこと認めているといいますか。歴史ロマンですよね

そんなわけで今日はこの「敵に塩を送る」が、もしもこのエピソードがときめきメモリアル風だった場合はどのような雰囲気になるかを考えてみました。コチラです。



これは伝説の川中島で待ち合わせするしかないですね。



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この記事の元ブログ: 上杉謙信の「敵に塩を送る」がときメモ風だった場合