日向坂46の元メンバーで女優の影山優佳さんが日本代表戦の現地観戦を報告し、ファンの反響を呼んでいる。

 森保ジャパンは5月31日に国立競技場でアイスランドと対戦。2026 FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に向けた国内ラストマッチを1-0で制した。

 影山さんはインスタグラム(@kageyamayuka_official)で「本日はなんと…!様々なご縁があり、貴重な機会をいただきまして、現地で観戦することが叶いました!」と伝え、試合の感想などを綴っている。

「菅原選手のクロスや冨安選手の視野の広さをはじめ、個の強さをひしひしと感じ、誰が持っても何かしてくれるのではとワクワクさせてくれるこの感じはワールドカップへの期待感も高まっています」

「連携やフォーメーション、中盤の流れなどこれからが楽しみな部分は私もたくさん勉強していきたいと思います! みんなで最高の景色を見に行きましょう」

 併せて、観客席やスタジアムの外で撮った写真を披露。“ドーハの悲劇”モデルの日本代表ユニフォームに、黒のミニスカートとロングブーツを合わせたコーディネートでカメラに収まっている。

 X(@KageyamaStaff)でも当日の写真が公開され、一連の投稿に対して「代表コーデ可愛すぎる」「こんな美人がスタンドにいたの!?」「世界一可愛い」「ちょっと反則的な可愛いさなのでイエローカードです」「このユニフォームよく手に入ったね」「こんなにユニフォーム姿、似合ってて可愛かったら周りに気付かれそう」「こんな子が隣にいたらドキドキするわ」「視界にいたら試合どころでは無くなりそう」「勝利の女神様ありがとうございました!!」と称賛の声が相次いだ。

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