大迫勇也の妻・三輪麻未 第3子をドイツで出産「春の光とともに、待望の第三子を出産いたしました」
元サッカー日本代表の大迫勇也(35=神戸)の妻でモデルの三輪麻未(37)が7日、自身のインスタグラムを更新。ドイツで第3子を出産したことを報告した。
「春の光とともに、待望の第三子を出産いたしました」と報告し、第3子の足の写真を公開。「新しいいのちを迎え、やさしい幸せに包まれる一方で、目まぐるしくも愛おしい毎日を過ごしております」と続けた。
「これまであたたかく見守ってくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。三人の子どもたちとともに、かけがえのない日々を大切に重ねてまいります」とした。
ハッシュタグで「出産報告」「newborn」「ドイツにて出産」とし、ドイツで出産したことも明かした。
大迫と三輪は2014年3月に結婚。同年10月に第1子女児、19年4月に第2子女児が誕生している。大迫は4月11日の名古屋戦後に「実は子どもが生まれたんですよ」と新しい家族の誕生を明かしていた。
