【娘がいじめをしていました】小学5年生の娘が突然「同級生からの嫌がらせ」を打ち明けてきた。心配になって学校に連絡してみるも…(3)

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馬場千春さんはある夜、小学5年生の娘・小春ちゃんから、学校で嫌がらせされていることを打ち明けられます。いじめかどうかはまだはっきりしないものの、馬場さんは念のため、学校に連絡することに……。※本稿は、漫画家・しろやぎ秋吾さんの著書『娘がいじめをしていました』(KADOKAWA)の一部を再編集したものです。

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登場人物

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明日の朝電話してみる

母親の千春さんに「愛ちゃんに無視されている」と打ち明けた小春さん。

千春さんは翌朝、学校へ電話してみることにしました。

見た感じ普通だけど…

小春さんは先生とは何か話をしたそうですが、表情は暗いまま…。

千春さんは相手の保護者・赤木さんに電話しようか迷いますが、思いとどまりました。

小春と学校を信じて

あれから毎日学校に通っている小春さん。

千春さんは、小春さんがいつでも話せるようになるべく側にいようと決意しますが…。

<次回へ続く>

※本稿は、『娘がいじめをしていました』(KADOKAWA)の一部を再編集したものです。