大分県内のコンビニ店長だった男性が過労で自殺し、労災が認められた問題で、遺族が未払いの残業代などおよそ150万円を求める訴えを起こしました。 【写真を見る】セブン-イレブン店長、半年間無休で過労自殺遺族が未払いの残業代求め提訴 訴えによりますと、男性(当時38)は、2019年1月からセブン-イレブンとフランチャイズ契約を結んでいる大分県内のオーナーから店長として雇われていました。 その後、2022年