「英語もできんのかーい」「さすが立命館きっちり卒業した男」京都→ブンデス6位…23歳の特大ポテンシャルにファン感嘆!「文武両道とはこのこと」
23歳の新戦力は早速、クラブ公式のミニインタビューに対応。ピッチ脇を歩きながら英語で質問を受け、全て英語で返した。
【動画】ファンを感嘆させた川粼颯太のオール英語インタビュー
期待がより一層高まる、堂々たる受け答えにSNS上のファンは感心しきりだ。次のような声が続々と上がっている。
「英語もできんのかーい。ハイスペすぎ」
「英語まで完璧とはめちゃくちゃカッコいい」
「さすがプロ生活中に立命館きっちり卒業した男」
「立命館出身なだけあって英語もスラスラ話せててカッコ良い」
「やっぱり聡明で素晴らしい選手ですね」
「23歳の若者にただただ頭が下がります」
「文武両道とはまさにこのこと」
「世界への準備は整っているって感じが最高!」
川粼は京都ユースから昇格してプロ入りした一方で、立命館宇治高校から立命館大学の産業社会学部に進学。サッカー選手と学生、二足の草鞋を高いレベルで実現させた。
文武両道を地で行く若武者が、ドイツで新たな挑戦をスタートさせる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
