青木さやかが、2月16日放送の『お笑い実力刃』(テレビ朝日系)で、キレキャラ時代について語った。青木は当時を回顧して、「男は全員敵だって意識が強かった。女の人は味方で、男の人に勝とう。売れてやるって思っていました」と明かす。「第2次ベビーブームでライバルが多かった。受験も失敗して就職試験も失敗して、競争社会にいて負けられないって思いがネタに表れていた」と明かす。青木は代名詞だった「どこ見てんのよ