双眼鏡がグレードアップ!?ジャニヲタが語るジャニヲタあるあるネタ10連発☆

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アニメヲタク、アイドルヲタク、声優ヲタク、ゲームヲタク…そして外せないのがジャニーズヲタク。
通称ジャニヲタ。Peachy編集部に在籍するジャニヲタMに聞いた“あるある”ネタを今回はご紹介!
ジャニヲタのみならず、ヲタクの方々もぜひ比べてみてください!

その1、テレビ画面の写真を撮りがち
録画した番組を再生するときは一時停止をしまくるので、全然先に進まない。面白いテロップが入っているとさらに盛り上がるので楽しい!

その2、HDDの容量が足りなくなる
出演時間が数分だとしてもワイドショーやニュースなども録画するので、いつも容量に悩まされている。特番が多い時期や長時間の音楽特番前は焦る。

その3、録画した動画の編集技術が向上する
いかに効率よくディスクに入れられるかが重要。次第に編集スピードが上がった。ちなみに出演しているCMが流れることもあるので、シーンの切りすぎには注意。ほかにもメインで写っていなくてもワイプで写っていたりするので、がっつり切らない方が◯。

その4、ディスクに焼いたものはほとんど見ていない
掃除中にマンガを読み続けてしまうあの現象に似ているのだが、たまに引っ張り出して見続けてしまう。見続けることで成長を感じる大事な時間。時の流れか、画質の悪さが気になってしまうことも…Blue-ray綺麗すぎる…。

その5、突然、現場(コンサート・舞台)が決まって急にカツカツになる
今月余裕あるな〜と思って生きていたら、突然のコンサートや舞台の発表!そういうときに限って、申し込み締切から当落が早いので早急にお金が必要となる。

その6、最近、チケットがQRコードで当日発券になったので叫んじゃう人など現場が阿鼻叫喚
チケットを裏返しで渡されるので、すぐに見ることができない歯がゆさ。座席を見た瞬間嬉しくて叫んじゃう人と絶望に落とされる人との差は、まさに天国と地獄。

その7、双眼鏡がグレードアップする
安い双眼鏡では物足りなくなってしまう。コンサート中に「後ろのほう(上のほう)見えてるよー!」って言ってもらえるけれど、こちらがよく見えていないのに見えるわけないだろ!と思いながらも、どんどん双眼鏡がグレードアップしていく。

その8、公式が個性を出してきたペンライト
数年前から雪だるまや矢など公式で発売しているペンライトがすごい。持ち歩くときはかさばって邪魔だけど、部屋に飾れる可愛いものもたくさん!そのおかげで部屋は過去のペンライトたちの置物状態。一番すごいと思ったのは“和太鼓”ペンライト。

その9、ヲタに優しい収納グッズに感激
ポスターやうちわ、クリアファイルなど、少し前までは収納方法に悩まされていたけど、最近ではきれいに保管できるアイテムがたくさん出てきて嬉しい!余計にグッズを買ってしまう気もする…。

その10、予想もしていなかった掛け持ちの世界へ踏み入れる
いつの間にか掛け持ち状態に。番組での共演や友達の影響が大きい。お金もHDDの容量も、体も足りない。批判されたりすることもあるけれど、幸せも2倍に♡

【補足】

これがアップグレードしたという双眼鏡。ただ3代目も「ドームだと汗まで見えない」とのこと。
野鳥の会御用達(※ここでいう野鳥の会とは、コンサート時に双眼鏡でずっと推しをみる人たちのこと)は100,000円レベルのものを使っているとか。

いかがでしたでしょうか?
ざっと語ってもらいましたが、共通点とかありましたか?
好きなものがあるって、とても素敵なこと♡
これからもたくさん好きなものへ愛を注いでくださいね!