ロス五輪世代のセレッソ19歳DFが無念の離脱。“大阪ダービー”で負傷し手術
バルセロナのカンテラ出身で、昨夏にC大阪に加入した郄橋は、今季はここまで15試合に出場し1得点をマーク。だが直近の7月5日に行なわれたガンバ大阪戦(0−1)で負傷し、ハーフタイムに退いていた。
【画像】日本代表の香港戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!前半で4ゴールと爆発した13番が驚異の最高点!代表デビュー組の評価は?
診断の結果は右第5中足骨骨折で、7日に手術を行なったという。全治期間は未発表だ。
ロス五輪世代で飛躍が期待されている19歳が、無念の離脱となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
