東京ステーションホテルからマンゴーアフタヌーンティーが登場。フレッシュマンゴーたっぷりのスイーツやパフェも!

東京ステーションホテルの1階「ロビーラウンジ」では、太陽をたっぷり浴びた旬のマンゴーを贅沢に味わい尽くす「マンゴーアフタヌーンティー」を開催。
とろけるような甘みのフレッシュマンゴーに、パッションフルーツやハーブを合わせ、果実の魅力を最大限に引き出したスイーツがテーブルを鮮やかに彩る。洗練された空間で、南国の恵みあふれる優雅なティータイムを過ごして。期間は、2026年6月1日から7月31日まで。
・東京ステーションホテルの1階「ロビーラウンジ」で、「マンゴーアフタヌーンティー」を開催。1日20食の限定メニュー
・期間は、2026年6月1日から7月31日まで
・ミニパフェやロールケーキ、プリンなどスイーツはマンゴー尽くし
・食感が楽しい、ドライマンゴー入りのスコーンも
・セイボリーは和牛ボロネーズのミニパングラタンなど食べ応えあり
・宮崎県産マンゴーと東京都八王子市産パッションフルーツを贅沢に使ったパルフェや、マンゴーたっぷりのラッシーも要チェック

テーブルを鮮やかに彩るイエローカラーのマンゴーアフタヌーンティーにときめく
東京駅丸の内駅舎の中に位置する、東京ステーションホテルのロビーラウンジから、旬のマンゴーを主役にした華やかなアフタヌーンティーが登場。
マンゴーペーストを練り込んだスポンジにフレッシュマンゴーを合わせた「マンゴーロール」や、パッション&マンゴーソースの酸味が爽やかな「マンゴープリン」、マンゴームースにミントジュレを重ねた軽やかなスイーツなど、どれから食べるか迷ってしまいそうなラインナップ。
さらに、爽やかなシャンパーニュジュレが美しい5層仕立ての「マンゴーミニパフェ」や、ドライマンゴーの食感が楽しい「スコーン」も用意。
和牛ボロネーズのミニパングラタンといった充実のセイボリーとともに、南国の恵みを心ゆくまで楽しんで。
1日20食の限定メニューなので、早めの予約がおすすめ。

贅沢な甘みと爽やかな酸味。宮崎県産マンゴーが主役のご褒美パルフェ
これからの季節にぴったりの、さっぱりといただけるパルフェも要チェック。宮崎県産マンゴーと東京都八王子市産パッションフルーツを贅沢に使い、マンゴーアイスやパッションフルーツのソルベ、ジュレを重ねた爽やかな逸品。
とろけるようなマンゴーの甘みと、パッションフルーツの弾けるような酸味が美しく重なり合う、ひんやりとした口当たりを楽しんで。
マンゴー&パッションフルーツのパルフェ
時間:11:00〜20:00(19:30 L.O.)
料金:単品 3,700円、コーヒーまたは紅茶付き 5,500円、マンゴー&パッションフルーツのラッシー付き 5,700円

混ぜて味わいの変化も楽しめる。デザート感覚の濃厚ラッシー
ティータイムの喉を潤してくれるのは、オリジナルレシピで作られたハチミツが優しく香るラッシー。マンゴーの果実がたっぷり入った満足感のある1杯で、グラスの底に忍ばせたパッションフルーツのジュレと混ぜることで、爽やかな味わいへの変化も堪能できる。
自分へのご褒美ドリンクとして、優雅なひとときを添えてみては。
マンゴー&パッションフルーツのラッシー
時間:11:00〜20:00(19:30 L.O.)
料金:単品 2,300円
