光る忍者刀の没入感! バンダイ「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」
記事ポイント
『忍者戦隊カクレンジャー』の忍者刀「カクレマル」が大人向けなりきり玩具として登場します全長約700mmの刀身に音声・LED発光・振動・抜刀納刀センサーを搭載しますプレミアムバンダイで2026年4月30日16時から予約受付が始まりますバンダイが、特撮作品『忍者戦隊カクレンジャー』に登場する忍者刀を再現した「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」を発売します。
バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」で、2026年4月30日16時から予約受付が始まります。
バンダイ「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」

商品名:カクレマル -MEMORIAL EDITION-価格:27,500円(税込/送料・手数料別途)対象年齢:15才以上セット内容:カクレマル1、鞘1、エンブレムパーツ2×5種商品サイズ:約H700mm×W50mm×D40mm予約期間:2026年4月30日16時から2026年6月29日23時予定商品お届け:2026年9月予定販売ルート:プレミアムバンダイほか発売元:株式会社バンダイ
「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」は、1994年から放送されたスーパー戦隊シリーズ作品『忍者戦隊カクレンジャー』の戦いを象徴する忍者刀「カクレマル」を、大人向けなりきり玩具として立体化したアイテムです。
全長約700mmの長い刀身には、劇中イメージに基づいた造形と彩色が施され、黒いグリップ、金色の鍔、銀色の刀身が手元から先端まで伸びる姿で再現されています。
剣撃音、名乗り台詞、必殺技台詞、BGM、発光、振動、抜刀納刀アクションが連動し、放送当時の記憶を部屋で手に取って楽しめるメモリアル仕様です。
造形とサイズ感

全長:約700mm幅:約50mm奥行:約40mm造形:刀身、鍔、グリップを劇中イメージに基づいて彩色
刀身はすらりと伸びた銀色のラインで、手元の黒いグリップから金色の鍔を挟んでまっすぐ広がります。
約700mmのボリュームがあるため、飾ったときにはコレクション棚の中でも存在感があり、手に持つと劇中武器らしい長さを感じられます。
作品の世界観を再現した造形は、カクレンジャーの放送を楽しんだ世代の記憶と、特撮ヒーローアイテムを美しく飾りたい気持ちの両方に寄り添います。
音声とアクション

収録音声:複数の剣撃音、5人の名乗り台詞、必殺技攻撃時の台詞搭載ギミック:LED発光、振動、抜刀納刀センサー収録要素:作品世界を彩るBGM
本体には劇中で印象的な剣撃音が複数収録され、振る動きに合わせて斬撃遊びの臨場感を高めます。
振動ギミックは斬撃時の手応えを演出し、手の中に伝わる反応がなりきり遊びの没入感を深めます。
刀身の文字部分にはLED発光ギミックが入り、必殺技発動時には音声と光が重なって、暗い部屋でも刀身の存在がくっきり浮かびます。
抜刀と納刀のアクションには内蔵センサーが反応し、鞘から抜く瞬間や収める瞬間まで作品世界の動きとして楽しめます。
予約とお届け
予約開始:2026年4月30日16時予約終了:2026年6月29日23時予定お届け予定:2026年9月購入ページ:https://p-bandai.jp/item/item-1000247745/?rt=pr
予約受付は、バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」で行われます。
プレミアムバンダイは、メーカー公式の限定商品やアニメ、コミック、キャラクター関連グッズを扱う通販サイトです。
準備数に達した場合は販売終了となる場合があり、商品仕様や掲載写真は開発中の内容から変更される場合があります。
特撮アイテムをコレクションとして飾る時間にも、作品の名場面を思い出しながら音声を鳴らす時間にも合う一本です。
5人の名乗り台詞や必殺技台詞が収録され、カクレンジャーの戦いを手元で再現できます。
バンダイ「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」の紹介でした。
よくある質問
Q. 「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」の発売元はどこですか
A. バンダイが発売元です。
Q. 「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」はどの作品に登場する武器ですか
A. 『忍者戦隊カクレンジャー』に登場する忍者刀「カクレマル」をもとにしています。
Q. プレミアムバンダイはどのような通販サイトですか
A. バンダイナムコグループ公式通販サイトで、メーカー公式の限定商品やキャラクターグッズなどを取り扱います。
(C)東映
Copyright © 2026 Dtimes All Rights Reserved.
The post 光る忍者刀の没入感! バンダイ「カクレマル -MEMORIAL EDITION-」 appeared first on Dtimes.
