松居一代 4億5000万円自宅を離婚後リノベ「幸福な独身生活がスタートできた」 費用の総額が衝撃
ニューヨークに在住している女優で実業家・松居一代(68)が15日に自身のブログを更新し、25年前に東京で購入した自宅のリノベーション費用を明かした。
松居は12日配信のABEMA「ダマってられない女たち」に出演。25年前に4億5000万円を「キャッシュ」で支払い、リノベーションも施した自宅を公開し話題を呼んでいた。
この件について松居は「このリノベーションの費用について…包み隠さずに、お話をさせていただきましょう。費用は、ジャスト1億円」と告白。
「2001年に松が施主としてお家を建築しました。家族のために一軒家を建てましたが…あらまぁ…離婚!仕方ないでしょう 生放送でもお話を申しましたが速やかに…出て行っていただきましたよ〜 その後です…松居はリノベーションに燃えました」と説明。
金箔表札、リビングのソファは「フランスから取り寄せた最高級の布地で」張り替え、「私の家具は、全てフランスで一年の歳月をかけてオーダーした世界にひとつの家具です」と風水に基づき財運にフォーカスしたデザインのオーダーメイド家具を次々と紹介。壁紙やカーテンも全て替えたといい「それらの総費用がジャスト1億円 お金って…本当にありがたいですね。幸福な独身生活がスタートできたわけですからね」とつづった。
