戸次重幸“肛門拡張手術宣言”どうなった
この日、番組視聴者から寄せられたお便りから、肛門拡張手術は受けたのか、その後どうなったのかという話題に。
2015年12月22日の放送回で戸次は「ワタクシ、ついに決断いたしました。手術します。肛門拡張手術をしたいと思います」「ド〜ンと行くときにね、彼らの最大直径に対して、僕の持ってる穴の最大直径は小さいわけですよ。必然的にこれは切れてしまう」と、切れ痔対策として手術を受ける意向を表明。「この手術にはデメリットがございまして、日常的に屁を我慢できなくなる」と若干の不安は抱きつつも、「ケツの穴が小さい男とは言わせない!」と高らかに宣言していた。
お便りを寄せた視聴者は「肛門拡張手術をすると言ったきり続報がないので、改めて聞きたかった」とのこと。これに俳優の大泉洋は「この人(戸次)の発表ってのはこの程度ですから。真に受けてね、気にするだとか無駄なんですよ。なんせ考えてなんてしゃべってないんだから。テレビで発表するったら、それだけ覚悟がいることですよ。何も考えてないんだから。それに振り回されて『その後どうですか?』なんてバカバカしいですよ」とコメントした。
