フィギュア団体で銀メダル、高得点に驚きすぎて転倒ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を行い、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。日本勢の転倒は、意外なところで発生した1件だけ。ファンからはかわいらしい珍事に笑いが起きている。この日、ペアのフリーでは日本の三浦璃来木原龍一組が自己ベストの155.55点をマークして1位だった。世界歴代3位となる得点が表示されると、