お笑いタレントで女優の青木さやかは、上京する前の名古屋時代はパチンコにどっぷりハマっていた。毎日、開店から閉店まで食事もとらずにパチンコ店に入り浸り、資金が足りなくなると消費者金融から現金を借りてまで通っていたという。だが青木は「自分が“パチンコ依存症”だったとは思わない」と話しており、今でも地元の名古屋に帰った時は昔の仲間とパチンコを楽しんでいるそうだ。【この記事の他の写真を見る】10日深夜放送の