80年代ダンスミュージックに感染?!リーボック往年の名品をあの3名がカバー!

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「Reebok CLASSIC Freestyle」といえば、80年代の洋楽やファッションシーンを知る人には懐かしいスニーカーかもしれない。
「Reebok CLASSIC Freestyle」はReebokが女性のためのエアロビクスシューズとして1982年に登場。街中にはエアロビクス人気に便乗して、レッグウォーマーと一緒にこのスニーカーを履いた女性がよく見られたそうで、発売から30年以上経つ現在まで、シンプルなシルエットから様々なカラーバリエーションなどを生み出しつつ、愛されてきたスニーカーだ。

今回そんな往年ファンでなくとも、ファッションに敏感だと自覚する人なら、まずチェックすべきCMが11月29日(金)からスタートする。

この「Reebok CLASSIC Freestyle」の新CMには、リーボッククラシックアジアパシフィッククリエイティブディレクターを務めるVERBAL氏が、AI、加藤ミリヤと共に書き下ろしたオリジナルダンスミュージックと、E-girlsの武田杏香が登場。VHSテープに収められた80年代を彷彿とさせるエアロビクスの映像を見た人がダンスウィルスに感染し、次々にナンバーに合わせてダンスを始めるという、懐かしさも感じつつも、キャッチーな内容となっている。

 
実はこの「RUN FREE」という曲は、「Freestyle」に捧げる曲として、VERBAL氏が、AI、加藤ミリヤとともに書き下ろしたオリジナルダンスミュージックだ。歌詞にも印象的に「Freestyle」「Reebok」というワードが使用されており、VERBALファンでなくとも、とりあえず聴いておけの必聴モノの内容となっている。

VERBAL氏によると、「僕たちの背景で踊っているエアロビの人たち、ストリート的に履きこなすAIやミリヤちゃん、その他ビデオに出てくるような仕事に行く人、学校に行く人など、いたるところでライフスタイルの一部、からだの一部になるのがFreestyleというシューズ。映像を観てもらえば、Freestyleがどんなシーンでも合うということはわかってもらえるはず」と語っている。
「Reebok CLASSIC Freestyle」は、シンプルなシルエットから人を選ばす長年愛されてきたスニーカーだが、まさにその魅力がダイレクトに伝わる内容だ。

なお、このCMの内容はYou Tubeインストリーム広告としても登場するほか、11月29日(金)に創刊するリーボック クラシックのWebマガジン「R+ CLASSIC in TOKYO(アールプラス クラシック イン トーキョー)」(http://www.rcit.jp)でもチェックする事ができる。

【番組提供】
NTV「LIVE MONSTER」12月1日、8日、15日(日)23:30−23:55 ※12月1日、15日:AIバージョン、12月8日ミリヤバージョン
CX「ジェネレーション天国」12月2日(月)20:00−20:54 ※AIバージョン
TBS「内村とザワつく夜SP」12月17日(火)21:00−22:48 ※ミリヤバージョン
TX「熱血!Danceアカデミー」12月15日(日)16:00−16:55 ※ミリヤバージョン
You Tubeインストリーム 11月29日(金)〜2014年2月28日(金)(予定)