<義母に裸を見られた!>合鍵で侵入「バァバいるよ〜」助かるときもあるけど…モヤッ【第1話まんが】



当時まだ赤ちゃんだった娘をお昼寝させていたところ……ガチャガチャと不審な音が! 何事かと思っていると、なんと義母が鍵をかけていたはずの玄関ドアから入ってきたのです。あまりに普通に入ってくるからアゼンとしました。

ただ義母が鍵を持っていることで、助かることもあるのは事実でした。まだ赤ちゃんだった娘が、私が髪を洗っている間に激しく泣きだしてしまったとき……義母はその声を聞いてすぐに駆けつけ、娘の面倒を見てくれました。

わが家は義実家の敷地内にあるアパートの一室です。義実家の窓が開いていれば、義母の耳にも赤ちゃんの泣き声が届くようです。そんなとき義母はサッと駆けつけ、面倒を見るなどして手助けしてくれました。
真っ裸とかノーブラとか、気を抜いた格好のときに入ってこられるのは正直困っていました。けれど夫がいないときに、子どもとお風呂に閉じ込められたりとか私が倒れてしまったりとか……そんな緊急のトラブルが起きないともかぎりません。
だからすぐそばに義母がいてくれて、いつでも入ってこられるのは安心。私はそう思いながら自分を納得させていたのでした。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 編集・井伊テレ子
