伊藤健太郎、GACKTの暴露予告に苦笑い 大慌てで「ありましたっけ?」
【全身ショット】スタイル良すぎ!スーツ姿が似合う伊藤健太郎
平凡だったが次第に“死を執筆する男”へと変貌する主人公の伊崎耀を伊藤が、伊崎の人生を大きく狂わせる謎の男・黒川秋峰をGACKTが演じる。冒頭のあいさつでGACKTは「健太郎の舞台裏を暴露していこうかな」とニヤリ。伊藤は「『勘弁してください!』と言うのもアレですけど(笑)。ありましたっけ?」と大慌てとなっていた。
原作は、英国推理作家協会(CWA)主催の世界的ミステリー文学賞「ダガー賞」翻訳部門の最終候補にもノミネートされた話題作。韓国のU+tvでの配信も決定しており、日韓で注目を集めている。
会見には、木村文乃、中田秀夫監督も参加した。