川崎・登戸殺傷事件
2019年5月28日、神奈川県川崎市多摩区で通学のバスを待つ小学生ら20人が、刺身包丁を持った男に突然襲われた事件。小学6年生の女児と30代の男性が死亡。刺した男は身柄を確保されたが、自分で首を切っていてその後、死亡した。
2019年6月5日
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川崎殺傷を巡る「1人で死ね」論争 当事者の藤田孝典氏が松本人志に反論
論争の当事者である藤田孝典氏は東スポの直撃を受け、発言に真っ向反論
東スポWEB
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川崎市の殺傷事件を起こした男 伯父らを襲わない背景に根深い闇か
自分を家の中に押し込めた夫妻に、一生責め苦を背負わせるためではと筆者
現代ビジネス
2019年6月4日
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川崎殺傷事件めぐる過熱報道 独自性を追うあまり混乱を招くことも
信憑性に欠ける男性の証言を流した番組には、疑問の声が相次いだという
NEWSポストセブン
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川崎殺傷事件 トリガーは伯父夫婦の手紙にあった「ひきこもり」か
同居していた伯父夫婦からの手紙が、犯行のきっかけになったのだろうと推測
週刊女性PRIME
2019年6月3日
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凶悪犯罪者は不良品 川崎殺傷事件を巡る松本人志の発言に賛否両論
松本人志は容疑者をめぐり、凶悪犯罪者は「人として不良品」などと発言
日刊スポーツ
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川崎殺傷事件4日前に現場下見か 周辺や駅の防犯カメラに姿
事件4日前の現場付近の防犯カメラには容疑者とみられる男が写っていた
共同通信
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川崎20人殺傷事件 容疑者が40年間抱えていた「孤独の闇」に迫る
伯父夫婦は「預かっている子」と近所に話し、実子と区別していたとの情報も
NEWSポストセブン
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川崎市の殺傷事件 男に宛てた「伯母の手紙」のまずさを指摘
1月に伯母の手紙を受け、男は「ひきこもりとはなんだ」と反発していたそう
デイリー新潮
2019年6月2日
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川崎市で発生した殺傷事件 杉村太蔵は子にニュースを見せず
杉村太蔵は我が子に、事件に関するニュースを見せないようにしているそう
スポニチアネックス
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川崎市の殺傷事件「1人で死ねってことは教育を」と橋下徹氏が持論
「死ぬのなら自分1人で死ねってことはしっかり教育すべき」と主張
スポニチアネックス
2019年6月1日
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川崎市の児童ら殺傷事件 襲撃後の自殺を決意していた可能性
首を包丁で刺して自殺した容疑者に、ためらい傷がなかったという
共同通信
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川崎市の児童ら殺傷事件 容疑者はなぜ「二刀流」で犯行に及んだ?
二刀流では照準が定まらず、バランスも崩し、力の加減が難しくなるという
東スポWEB

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