俳優の萩原利久さんが向かったのは、アメリカ・サンフランシスコ。愛してやまないNBAチーム「ウォリアーズ」の本拠地へ赴き、日本のメディア初となるアリーナ内での撮影が実現しました。憧れのステフィン・カリー選手の足跡を辿りながら語られるのは、溢れんばかりの情熱。実はネガティブだと語る彼が、失敗を恐れず挑み続けるカリー選手の姿から見出した「俳優としての哲学」に迫ります。