「米国での準々決勝は、1次ラウンドとは別の大会だと思いました」【もっと読む】WBC惨敗は必然だった!井端監督の傲慢姿勢が招いたブルペン崩壊こう言うのは、WBC韓国代表を密着取材したジャーナリストの室井昌也氏(ストライク・ゾーン代表)。韓国は4大会ぶりの準々決勝進出を決めたものの、ドミニカ共和国相手に0-10でコールド負け。韓国球界を長年、取材し続け、WBCも第1回大会から6大会連続で追った室井氏は、今回のWBCにつ