住宅ローン折半問題が激化!専業主婦希望の美人彼女「お金の話は萎える」ハイスペ彼氏からの家賃相談を完全拒絶で大修羅場

4月9日に放送されたABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第6話にて、将来の家賃や生活費をめぐる話し合いが、彼女の“完全拒絶”によって大修羅場へと発展した。
同番組は、付き合いながらも結婚に踏み出せないカップルが、「結婚するか」「別れるか」を決断する“恋人として最後”の旅行に密着するリアリティ番組。意見をぶつけ合ったのは、結婚したら仕事をやめたい専業主婦志望の28歳美女インフルエンサー・リノと、外資系勤務で効率厨のハイスペック彼氏・ナオキだ。
ナオキが購入したマンションに現在居候状態のリノ。今後結婚して子どもが増え、新しい家を買わなければならなくなった際、リノもお金を出す意思があるのかどうか、ナオキが「給与の何分の1までが家賃に払えるとかあるじゃん」と具体的な見通しについて探りを入れた。

「いろんな面で納得できてたら出せると思う」と濁すリノに対し、ナオキが「いざそうなった時に『やっぱり払えません』って言われちゃうんじゃないか」と不安を吐露。するとリノは「こうやってお金の話されるのがすごい嫌なの」「改めて言われるのがちょっと萎えるな」と完全拒絶の態度を見せた。
この無責任ともとれる発言にナオキは「結婚するんだから絶対必要なことじゃないの?何で俺がそれで萎えられなきゃいけないの?」と激怒。スタジオの藤本美貴も「細かく話さないと生活できないよ」とリノの態度に苦言を呈し、波乱の夜となった。
