いまなお、サナエトークン騒動は収まらない。運営元のユーチューブチャンネル「NoBorder(ノーボーダー)」が価格暴落への補償を発表したものの、ホルダーからは不満続出。おまけに、騒動の元凶とされる「高市ブレーン」の藤井聡・京大大学院教授(57)は表舞台から姿を消し、言論活動の危機に瀕している。***【実際の画像】最初から「高市首相のお墨付き」はなかった!“サナエトークン”提案書のナカミ大物ヤメ検弁護士