現地時間8月23日のレバークーゼン戦で負傷した町田浩樹は左膝前十字靱帯断裂の重傷。同日のアーセナル戦ではリーズの田中碧が右膝を痛め(内側側副靱帯に問題)、スポルティングの守田英正もナシオナル戦の前半途中に負傷交代と、日本代表のコアメンバーに怪我人が続出して暗雲が立ち込めている。この緊急事態について、FC東京対京都サンガF.C.戦後に囲み取材に応じた日本代表の森保一監督は「チームにとっても本人にとっても