黒柳徹子、働く意欲なくなる“全収入の90%以上納税”の時代語る
ゲストの黒柳が、1970年から2005年まで行われていた高額納税者公示制度(正しい申告を促し脱税を抑止することを目的にした制度)で、芸能人の高額納税ランキングの常連だったと紹介される。
黒柳は「90%が税金では働いても意欲がなくなるので、って。もうちょっと少なくして頂きたいって。その時に計算したら(タイトルコールの)『ザ・ベストテン!』って言ったところで、後はもう全部税金」だったと語った。

