柏レイソルのリカルド・ロドリゲス監督が、Jリーグの過密日程に苦言を呈した。J1で2位の柏は5月17日、第17節でFC町田ゼルビアと敵地で対戦。0−3で12試合ぶりの敗戦となった。試合後の会見で指揮官は、「選手たちは最善の努力をしてくれた。そういう意味でも、とても感謝しています」と最後まで走り抜いた選手たちを称えたうえで、こう続けた。「先ほどDAZNのカメラの前でもコメントをしましたけど、今からコメントする