【仮面ライダームービープロジェクト】生誕55周年! 平成仮面ライダー11作品から新作映画の制作決定
2026年は仮⾯ライダー⽣誕55周年。そんな特別な年に「仮⾯ライダームービープロジェクト」と題し、仮⾯ライダー新作映画の制作が決定した。
これまで、仮⾯ライダー⽣誕の周年では記念イヤーにふさわしい作品が制作されてきた。⽣誕45周年では、初代仮⾯ライダーの藤岡弘、演じる本郷猛/仮⾯ライダー1号を主⼈公に据え、⾦⽥治が監督を務めた『仮⾯ライダー1号』(16)を制作。⽣誕50周年では、庵野秀明が監督・脚本と務めた『シン・仮⾯ライダー』(23)、⻄島秀俊
と中村倫也のダブル主演で話題となった『仮⾯ライダーBLACK SUN』(22/Prime Video)、『仮⾯ライダーW』の続編をアニメ化した『⾵都探偵』(22/U-NEXT、MX)と、3つのプロジェクトを発表。
そして2026年の⽣誕55周年でも「仮⾯ライダームービープロジェクト」という仮⾯ライダーの新作映画制作という⼤きなプロジェクトが動き出している。なんと新作の候補は平成仮⾯ライダー11作品。 『仮⾯ライダーアギト』(01/EX)、 『仮⾯ライダー⿓騎』(02/EX)、『仮⾯ライダーカブト』(06/EX)、『仮⾯ライダー電
王』(07/EX)、『仮⾯ライダーディケイド』(09/EX)、『仮⾯ライダー鎧武/ガイム』(13/EX)、『仮⾯ライダーゴースト』(15/EX)、『仮⾯ライダーアマゾンズ』(16/Prime Video)、『仮⾯ライダーエグゼイド』(16/EX)、『仮⾯ライダービルド』(17/EX)、『仮⾯ライダージオウ』(18/EX)。それぞれサブタイトルを含む新作の作品ロゴも提⽰されファンの期待を誘う。
さらに仮⾯ライダーWEB (公式 HP) 上で、どの作品の新作映画がつくられるのか<予想投票>が開始された。
カウントダウンが終わる1⽉27⽇(⽕)正午の発表をお楽しみに。
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