●カブス0−5ブリュワーズ○<現地時間5月20日リグリー・フィールド>シカゴ・カブスがミルウォーキー・ブリュワーズとの首位攻防3連戦にスイープ負け。鈴木誠也外野手(31)は「4番・右翼」でフル出場したが、4試合ぶりのノーヒットに終わった。連敗中のカブスは2回表、捕手の打撃妨害と四球により一死一、二塁とピンチを背負うと、9番ハミルトンの中前安打を中堅手のピート・クロー・アームストロングがまさかの後