「令和の虎」林社長、カジノで5000万円を失うも…「1億円貸してくれる」支援者が現れる
「令和の虎」二代目主宰・林尚弘氏(41)が27日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。カジノと競馬に挑戦するも、まさかの結果になったと明かした。
林氏は「カジノで5000万ヒットポイント失いました 生活が苦しいので ヒカルさんとのディナーショーに遊びにきていただけないでしょうか」と驚きの報告。
これを受けて、ユーチューバー・ヒカルは「僕は27歳くらいの時に競馬で6500万負けました たった6レースでした そう思うと林さんほど稼いでもなかった当時の僕で何とかなったので 今の林さんなら5000万は誤差だと思います そこであえての提案をさせてください 林さん、とりあえずもう一度僕に5000万円託しませんか?」と呼びかけていた。
林氏は「今回、竹之内さんに5000万円借りてカジノと競馬につっこみました。竹之内さんには重ね重ね申し訳ないなと思ってるんですが、なんとその様子を見て、最近新虎になった津田社長が林に1億円貸してくれるということになりそうです」とまさかの展開を報告し「そのうち5000万円をヒカルさんに託すのはありでしょうか。むしろ託したいんですが。僕が持つより絶対その方がいいって思いました。5000万、ヒカルさんに再課金したい」とつづっていた。
