ホテル椿山荘東京で夏夜の東京雲海と夕涼みを楽しむディナービュッフェ開催。豊富な和洋中メニューを堪能

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◆ホテル椿山荘東京で夏夜の東京雲海と夕涼みを楽しむディナービュッフェ開催。豊富な和洋中メニューを堪能

ホテル椿山荘東京にて、夏夜を彩る豊富な料理と庭園演出を楽しむ「目白の森サマーディナービュッフェ『東京雲海〜八雲〜と夕涼み』」が、2026年7月3日(金)から9月8日(火)の特定日に開催。

和洋中の料理や夏らしい冷菜、デザート、ライブキッチンメニューが並ぶ内容。イベント後半はテラスで庭園を眺める時間も用意されるから、進化した霧の庭園演出東京雲海〜八雲〜とともに、ドリンクを片手にゆったりとしたひとときを。

この記事の要約レポート
・2026年7月3日(金)から9月8日(火)の特定日に、ホテル椿山荘東京で夏限定のディナービュッフェを開催
・和・洋・中の多彩な料理が揃う内容
・“雲”や“八”をテーマにしたネーミングや盛り付けなど、演出と連動したメニュー構成が特徴
・ステーキや餃子のライブキッチン、冷菜、スイーツまで幅広く揃い、夏らしさと満足感を両立
・イベント後半はテラスで、ドリンク片手に夕暮れから夜への庭園の変化を楽しめる
・進化した庭園演出「東京雲海〜八雲〜」を体験


“雲”や“八”になぞられたメニュー構成も
ホテル椿山荘東京の夏夜の夕涼みを楽しむ「目白の森 サマーディナービュッフェ」。会場に並ぶ料理は、「東京雲海〜八雲〜」の演出にちなんだ名前や構成が印象的。勘八に葱と生姜の香りを重ねた1皿や、「雲」の字を持つ雲白肉片(ウンパイロー)など、食材や料理の名前からもテーマが伝わってくる。そのほかにも、「チキンと夏野菜のフリカッセ」は、「雲」を思わせる白いクリーム煮になっている。

ライブキッチンでは、焼きたてを目の前で仕上げていただく「ステーキ」や香ばしく焼き上げられた「復刻焼きたて八重洲餃子」が楽しめる。できたての香りや音とともに堪能して。


豊富な和洋中の美食ビュッフェ
洋食では、魚介のうまみを味わう「アクアパッツァ」やビールで煮込まれやわらかくしっとりとした「ビーフカルボナード」など満足感の高い品々が並ぶ。そして、「生ハムとマンゴー グラナ・パダーノの香り」や「サラダ&タコス ステーション」など夏にぴったりな冷菜も楽しめるのがうれしい。

和食では、「茄子の鴫炊き」や「蜂蜜を使った鶏の竜田揚げ」などほっとする味わいが揃う。中華には、人気の「麻辣?(マーラータン)」が登場し、辛味が食欲を刺激する。

お楽しみのスイーツは全10種。自分で仕上げを楽しむ「マシュマロステーション」が新たに登場するほか、フルーツをふんだんに使用したタルトやゼリーも楽しめる。


イベント後半にはテラスで、進化した「東京雲海〜八雲〜」を体験
テラスに出ると、19時40分に庭園に広がる「東京雲海〜八雲〜」。この雲海は、「東京雲海」をさらに進化させ、霧の濃淡や広がりだけでなく、光や音の演出を楽しむことができる。

ビュッフェの後半にはテラスが開放され、限定されたエリアで、ドリンクを片手に庭園をゆっくり眺める時間が用意されている。テラスでは、日が長い夏の夕刻から夜にかけて、庭園の移ろいを間近で感じられるので、夏の夜を彩るひとときを。

◆ビュッフェの会場は?

四季折々の料理を楽しむ、憧れホテルの期間限定の極上ビュッフェ
ホテル椿山荘東京の宴会場にて開催される期間限定イベント。季節ごとに開催される旬の食材を使ったビュッフェでは、ホテルシェフが作り上げる豪華料理に舌鼓。