(C)江⼝夏実・講談社/出禁のモグラ製作委員会

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人気漫画『鬼灯の冷徹』の江口夏実による原作の、怪しくおかしく描き出す「人」と「霊」が交わる ”この世” の不可思議を描いたTVアニメ『出禁のモグラ』第8話の先行カット&あらすじが到着!

講談社『モーニング』にて連載中、江⼝夏実による⼤⼈気コミックが原作のTVアニメ『出禁のモグラ』より、第7話「結果しか見えない罠」あらすじ・先⾏カットが公開された。

『出禁のモグラ』は、『⻤灯の冷徹』の江⼝夏実による最新作で、『モーニング』で連載中。
「あの世から出禁をくらっているから死なない」と語る怪しい ”⾃称仙⼈” モグラ<百暗桃⼸⽊>と、彼と出会う者たちを取り巻く ”この世” の不可思議を怪しくおかしく描く怪奇×コメディ作品。

このたび、TVアニメ『出禁のモグラ』第8話「人魚様」のあらすじと先行カットが到着。
第8話「人魚様」は8月25日(月)にTOKYO MXにて 22時00分より、BS11にて24時00分より、サンテレビにて 24時30分より放送。また、Prime Videoにて8月24日(日)22時00分より地上波先行配信されるほか、その他配信サービスでも8月28日(木)22時00分より順次配信。

<第8話「人魚様」>
八重子の地元に伝わる「人魚を鎮めるお祭り」を調べるために、真木たちは八重子の実家へ。そこでモグラは八重子の曽祖父・雄八と再会する。祭りが始まると、沖に浮かぶ「人魚様岩」には、いくつもの霊が集まり、巨大な「人魚」が現れた。一方、八重子はかつてのクラスメイト・森を見つけ声をかけるが、異様な空気を纏った森は、その場を立ち去ってしまう…。

☆第8話先行カットをすべて見る(写真6点)>>>

(C)江⼝夏実・講談社/出禁のモグラ製作委員会