【イタすぎるセレブ達】ジョニー・デップをマリリン・マンソンが徹底擁護 「俺は何があってもジョニーの味方だ」
「俺は(ジョニーの娘)リリー・ローズのゴッドファーザーなんだ。ジョニーの息子が生まれた時もそばにいた。」
「ジョニーはものすごいナイスガイだ。アイツの友達や周囲の人間に対する優しさを目の当たりにすると、感動しちまうくらいさ。(離婚騒動でジョニーは)不当に責められたのさ。」
「俺は何があってもジョニーの味方だ。」
「友人として、俺は知ってるぜ。ジョニーは最善の対処をしてるってな。それにアイツはものすごく良い父親だ。子供達もすごく賢くて面白い子達に育ってる。」
そして今回の大騒動につき、マリリンはこうバッサリ批判している。
「当然だが、あれは全て戯言だと思う。俺はジョニーのことをすごく良い奴だと思っているから。」
アンバーに「DV男」というレッテルを貼られ、一時はイメージダウンも懸念されたジョニー。だがお人好しで善人とされる彼を慕う人々は多く、騒動勃発後に彼を批判したのはアンバー関係者などごく一部の人間に過ぎなかった。しかし2人の関係は確かに良くなかったもようで、映画で共演した際にもセットでは度々激突。アンバーの共演者に嫉妬し荒れるジョニーの様子も確認されており、現場の関係者は対処に苦労したそうだ。確かに愛はあったという2人だが、その愛は激しく燃えた末に散ってしまった。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

