大阪府大東市出身のプロ野球選手(内野手)。1983年8月15日生まれ。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。愛称は主に「おかわり君」など。日本プロ野球歴代3位の6度の本塁打王獲得経験者。通算本塁打数は現役最多。
このままのペースで2人が打点を上げると、両選手とも130打点を超える計算
BASEBALL KING
「球数が多いなと思って見てました」と7回で153球を投げた左腕をチクリ
スポニチアネックス
象徴したのが、1試合9二塁打の球団新記録だった
1位には現在、楽天の監督として活躍する大久保博氏が選ばれた
安打数ではパ・リーグは西武の秋山翔吾、セ・リーグは中日の平田良介が最多
ソフトバンクの内川聖一が16打点で1位となり、両リーグでトップに立った
浅村の同点ソロの直後、同僚に「おまえもホームラン打てや」と煽られた中村
浅村栄斗は本調子でない中、勝負強さを発揮し開幕4連勝を引き寄せた
スポーツ報知
特にセリーグでは、2008年の村田修一以来6年間日本人本塁打王が出ていない
5度の本塁打王に輝く和製大砲の飛距離の秘密は、打つ瞬間に「浮く右足」
中村剛也から「マジで何を考えているか分からない」とのツッコミもあった
1位はヤクルトのバレンティンで、昨季の60本を含む計153本
「お互いにベストの状態でできればいい」と、金子とのガチンコ対決を望んだ
中村は昨年オフ、新たに出来高を含んだ4年総額20億円の契約を締結
日刊ゲンダイDIGITAL
中村は今季99試合で31本塁打、メヒアは89試合で31本塁打という成績
フルカウント
中村剛也や中田翔などは、高校時代と同じスラッガーとして成長している
ここまで西武戦で防御率0.68と好相性だった大谷だが、同カードでの初被弾
東スポWEB
師匠である敵将デーブ氏は「あの球を左中間に運ぶなんて」とうなった
西武ナインが、口を揃えて敵である大谷を絶賛している