米ロサンゼルス近郊グレンデール市に2013年7月、韓国系市民団体により第2次大戦中の従軍慰安婦の被害を象徴する少女像が設置された。これに対し、地元の日本人や日系人からは撤去を求める声が上がっている。
被告のグレンデール市は11日、訴訟の棄却を求める書面を提出した
読売新聞オンライン
現地日系人らのNPOは20日、設置した市を相手取り、撤去を求める訴えを起こした
日テレNEWS NNN
16日、自民党の片山さつき議員が、Twitterで氏の支援を呼びかけた
J-CASTニュース
少女の像に、落書きをした紙袋をかぶせた写真を、Facebookに公開
市長が姉妹都市である東大阪市に設置をめぐり謝罪文を送付したと地元紙等が報道
しかし先月、市長が日本に憎まれる都市になったと設置を後悔する発言をした
「チャンネル桜」の取材で市長は、「国際問題に関与する必要はない」と語った
サーチナ