【イタすぎるセレブ達】パリス・ジャクソン「自然なままが一番」 無駄毛は剃らず脇も全開
このほどモデル・女優としてのブレイクが話題のパリス・ジャクソンがインスタグラムにアップした写真に(画像2枚目)、多くのフォロワーやメディアを驚かせた。
「ヌードは『自然に還ろう』『自由を表現しよう』『より健康になろう』といった運動として始まったの。哲学と呼ばれることさえあったのよ。」
「裸になることで、自分が人間だと感じることもできるわ。母なる地球とつながった気持ちにもなれる。だから私は庭に出ると裸になることが多いの。」
「裸になるって、美しいことだわ。セクシュアルに考える必要なんてない。」
「人間の体は、欠点があっても美しい。傷や余分な体重、ストレッチマークやそばかすがあってもね。」
しかし「やっぱり私には無理」というファンが多いのは当然のことで、特に“無駄毛披露”に抵抗のある人も少なくないはずだ。だが海外では“腋毛披露女子”が激増中で、インスタグラムなどSNSには「自然なままの私を見て」と両腕を上げて撮ったセルフィーを公開する人、少々トリミングした脇を披露する人、お好みのカラーに染め上げた毛を見せる人なども多々見受けられる。
画像は『Paris-Michael K. Jackalope 2017年9月15日付Instagram「if only every morning could be like this」、2017年9月22日付Instagram「dear apple if you're feelin' up for it, a joshua tree emoji would be pretty far out thanks man」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

